ラガー選手情報
当Pageではラガー花園所属選手の色々を随時掲載していく予定です。

選手名鑑(33年度版)

凡例

○:入団
△:移籍(機構間移籍は入団扱い)
□:復帰(BPOL所属選手のみ)
出:出場選手登録
開:開幕出場選手登録

監督・コーチ

登録名 坦務 最終所属球団 コメント
71 井部 一軍監督 NJBF奈良 開幕直後の不振が終盤まで響いた。今期は安定した成績を目指したい。
77 鈴丸 ヘッドコーチ BPOL川崎 今期も伊部監督をサポートし、一軍・二軍の連携を密にしていきたい。
72 沢木 投手チーフコーチ NJBF奈良 昨シーズンの投壊を歯がゆい思いで見ていた。今期こそ投手陣の整備を進めたい。
73 宮下 野手チーフコーチ RBO大和 記録尽くめだった昨シーズンの攻撃陣に満足せず、更なる上を目指す。
74 チャーリー 打撃兼走塁コーチ BPOL平塚 昨シーズンは走ってかき回す野球が結実した。今期も継続したい。
89 米口 打撃コーチ BPOL花園 次世代大砲候補は数多いが、それぞれの特性を見極めながら戦力にしていきたい。
70 ジェラード 投手コーチ BPOL花園 先発投手陣の不調が浜松、石見との差を分けた。一人でも多くの投手を戦力にしていきたい。
79 沢崎 投手兼ブルペンチーフコーチ RBO大和 主にリリーフ選手を担当。小石沢、ウィリーにつなげる磐石の投手リレーを確立させたい。
76 内野守備兼走塁コーチ BPOL花園 現役を引退し、本格的に後進の指導にあたる。その職人芸を一人でも多くの若手に伝えていきたい。
78 酒井 外野守備兼走塁コーチ BPOL川崎 狭い花園スタジアムでも、外野守備の重要性が落ちるわけではない。走塁含め各選手の意識改革を行っていきたい。
86 疋田 バッテリーコーチ NJBF奈良 佐護、中三川のリード面でのバックアップも大切であるが、神宮司や島尾という第三の捕手にも気を配りたい。
82 バッテリー兼ブルペンコーチ BPJ二上 リリーフ陣の充実は花園の生命線。自らブルペンで投手の球を受け、調子を把握する。
93 山添 ブルペンコーチ BPOL花園 今期よりコーチ専任に。沢崎コーチをサポートし、花園リリーフ陣を支える。
88 白水 トレーニングコーチ JBNL平城京 ベストの状態をいかにして保つか。コンディション維持という観点から選手をサポートする。
75 広島 二軍監督 BPOL川崎 昨シーズンは一軍への戦力提供ができなかった。今期は一人でも多くの若手選手を一軍に送り込みたい。
85 寺島 二軍投手コーチ BPJ二上 ならまち監督となった緑川コーチに替わり就任。基本に忠実な指導を心がけていく。
80 児玉 二軍投手コーチ NJBF奈良 若手投手の底上げは花園の課題。板場に続く若手投手を一人でも多く一軍に送りたい。
83 榎島 二軍打撃コーチ BPOL川崎 次世代選手の育成はもとより、一軍選手の再調整の場である二軍。豊富な経験から選手の調整・育成を行っていきたい。
84 長矢 二軍打撃兼内野守備コーチ BPOL花園 今期より打撃コーチを兼任。次世代のトップバッター候補を一人でも多く育てたい。
81 武田 二軍内野守備兼走塁コーチ NJBF奈良 今期より担務変更。ノックの名手が本格的に内野守備向上に取り組む。
87 二軍外野守備コーチ JBNL平城京 いかに1点を防ぐかは外野守備にも関わること。基本的なところから鍛えていく。
90 熊瀬川 二軍バッテリーコーチ BPOL花園 神宮司の成長もあったが、佐護・中三川に続く正捕手候補を育成したい。
99 塚下 二軍トレーニングコーチ RBO大和 一軍が好調の維持なら二軍は基礎作り・鍛えなおし。各種トレーニング理論を駆使しつつ若手選手の基礎能力向上に努める。
91 井尻 三軍野手コーチ NJBF奈良 一人でも多くの選手を戦力にしていくことが三軍の役割。とくにディフェンス面の充実を。
92 喜屋武 三軍投手コーチ RBO大和 選手育成とリハビリが中心となる投手陣であるが、来期の戦力育成に向け尽力していく。
95 池亀 コンディショニングコーチ JBNL平城京 今期は高卒選手が多いため基礎体力作りへの責任重大。プロとしての体力づくりを担っていく。

選手

登録名 守備位置 コメント
00 大工廻 外野手 31 5年ぶりに花園へ復帰。俊足を武器に代走・指名打者争いに殴り込みをかけたい。
0 月岡 内野手 41 渚の引退で現役選手最年長となったが、まだまだレギュラーは渡さない。
1 小田柿 外野手 33 昨シーズンは入団以来初の打率3割を記録。今期も3割30本塁打を目標に。
2 柏柳 外野手 26 守備はいいものを持っているのだがパワー不足。内野での出場機会も貪欲に奪っていきたいところ。
3 海藤 内野手 29 久しぶりのタイトル獲得となった昨シーズン。今期は本塁打王のタイトルも奪回したい。
4 エルビラ 内野手 36 グラブさばきは健在だが、ウィルソン加入で正念場。
5 ウィルソン 内野手 36 キャンプでは攻守に高いポテンシャルを見せた。開幕レギュラーは確定か。
6 江河 内野手 40 兼任コーチ就任要請を断り今期も現役一本。芸術的な二塁守備はまだまだ健在。
7 佐護 捕手 34 俊足巧打は今期も健在。捕手としての定着にこだわる。
8 上田 外野手 27 昨シーズンはこれまでの成果が出た年であうが、これからがスタート。今期は首位打者獲得を目標とする。
9 河原田 内野手 28 ウォレス、エルビラの両外国人選手の壁は高いが堅実な守備でスタメン出場の機会を増やしていきたい。
10 紋田 捕手 30 東北より移籍。右の大砲は多いが、代打・指名打者に活路を見出したい。
11 六田 投手 40 昨シーズンもコンスタントに2ケタ勝利。今期は若手の成長もあり中継ぎか。
12 板場 投手 21 昨シーズンはセットアップで安定した活躍を見せた。背番号も変わった今シーズンは先発転向か。
13 樋掛 投手 26 7勝をあげたものの、打線に助けられた面が大きい。一発病を克服し、今度は打線を助ける活躍を。
14 松久保 投手 22 期待のルーキーも8勝止まり。今期こそ2ケタ勝利を。
15 米澤 内野手 30 昨シーズンは一軍出場がなかった。まだまだこれから。
16 巻渕 外野手 26 2年間の活躍には合格点を与えられるが、本来の能力からすると物足りない。今期こそ定位置確保を。
17 末羽 投手 33 昨シーズンは先発転向も期待はずれ。今期は中継ぎでの出場か。
18 倉知 投手 36 節目節目でベテランの味を見せている。今期も中継ぎ・セットアップでの活躍を期待。
19 小石沢 投手 31 中継ぎエースが今期はセットアップに挑戦。これまでの経験を活かしたい。
20 冬城 投手 37 昨シーズンは予想外の大乱調。今期は挽回したい。
21 ウィリー 投手 28 花園の守護神は今期も健在。40セーブを達成できれば花園初優勝の道は近くなる。
22 神宮司 捕手 23 キャンプでは急成長を見せ、次期正捕手候補に名乗りを上げた。今期は二軍で出場機会を見出したい。
23 和歌森 内野手 18 期待のルーキー。まずは二軍で英才教育か。
24 北條 内野手 29 ルーキーや外国人選手の入団が発奮材料にならないことはない。1年目の活躍をもう一度。
25 恒住 内野手 23 右の大砲はライバルが多いだけに出場機会に恵まれないが、まずは登竜門から実績を作りたい
26 保立 投手 40 山添の引退で六田と共に投手最年長に。若手への手本となるピッチングをしたい。
27 中三川 捕手 33 規定打席不足ながら3割30本塁打を達成した昨シーズン。今期は規定打席到達が一つの目標となる。
28 迎町 投手 25 荒れ球だけでは一軍で通用しないことに気づかされた2年間。コントロールに磨きをかけ、一軍定着を目指したい。
29 稲本 投手 28 中継ぎとしてフル回転の昨シーズンの疲れが出たか今シーズンは右肩痛で戦線離脱。一軍マウンドで強心臓のピッチングを再び。
30 投手 37 一昨年2ケタ勝利も昨年は一軍出場なし。まだまだ戦力としては必要だが。
31 真崎 内野手 36 昨シーズンも一塁・三塁で活躍。ここぞというときの一発に期待。
32 宮明 投手 26 昨シーズンは一軍の壁に跳ね返されたが、今シーズンは先発ローテーション入りを狙いたい。
33 高野橋 外野手 28 年々存在が薄くなってきている。スピードをアピールしていきたい。
34 バンバン 投手 29 津より移籍。外国人枠の争いは厳しいが、若さをアピールしたい。
35 島尾 捕手 33 今期も代打の切り札は健在。指名打者としての活躍も期待。
36 奥寺 内野手 38 今期も開幕二軍となったが、その守備力はまだまだ必要。ベテランの力は勝負どころでこそ必要になる。
37 □須 投手 30 毎年期待されつつ今年で30歳。スクランブル登板からの向上を果たしたい。
38 南室 内野手 26 昨シーズンは試合出場なし。2年目となる今シーズン、登竜門での試合出場を目指したい。
39 夫馬 捕手 24 強肩強打の次期正捕手候補。レギュラー争いは厳しいが、バッティングで勝ち取っていきたい。
40 木目田 内野手 38 昨シーズンは出場機会に恵まれなかったが、まだまだ一発は健在。今期も開幕一塁か。
41 岸波 内野手 25 内外野どこでも守れる器用さとパンチ力を買われて入団。まずは代打から出場機会をつかみたい。
42 内野手 35 東松山より移籍。右の代打として期待。
43 ウォレス 内野手 33 昨シーズンはメジャーの底力を存分に発揮した。今期も攻守ともに期待。
44 濱西 投手 30 東北より移籍。右の先発・ロングリリーフ要員としての活躍を期待したい。
45 馬継 投手 25 右の中継ぎ要員として貴重な存在であるが、物足りない部分があるのも否めない。更なるアピールポイントを。
46 由野 投手 26 コントロールは天下一品。内野ゴロに打たせて獲る投球中に磨きをかけて先発ローテーション入りを目指す。
47 眞島 外野手 26 東松山より移籍。右の大砲はライバルが多いが、外野手として勝負をかけたい。
48 有近 内野手 32 守備を買われ多摩より移籍。外国人との争いになるが、負けるつもりはない。
49 都地 外野手 29 キャンプでは鋭い当たりを飛ばしていた。もともと守備には定評があるだけに、開幕スタメンが近づいたか。
50 名矢 外野手 40 鹿島より移籍。ベテランの経験を一軍で発揮したい。
51 拝野 投手 32 横浜より移籍。先発転向の板場が抜けたセットアップの座を狙いたい。
52 聖代橋 内野手 24 試合出場には守備の向上が課題。打撃面では問題がないだけに
53 逢坂 内野手 21 一軍入りにはまずは守備力の向上が課題。毎年入団する若手選手に負けないアピールを
54 官野 投手 22 能力的には合格点なのだが、何か一つアピールポイントがほしい。
55 河霜 投手 28 鹿島から移籍。コントロールを活かす投球術を身につけたい。
56 滝田 内野手 18 左の俊足二塁手。数年後のトップバッター目指しまずは守備の向上を。
57 時岡 投手 32 完投能力はあるものの他の能力が平均並み。何かアピールできるポイントがあれば。
58 高原 投手 30 昨シーズンは一軍出場なし。元ドラフト一位としてもここが踏ん張りどころか。
59 赤須 投手 27 左の中継ぎの競争は熾烈。ボールの重さを活かす投球を。
60 下里 投手 32 ローテーションの谷間やロングリリーフを地道にこなす縁の下の力持ち。花園悲願の初優勝にはなくてはならない戦力。
62 現王園 捕手 21 次期正捕手争いで神宮司に後れを取る形となった。全体的なレベルアップをはかりたい。
63 永寿 投手 18 地元期待のルーキー。まずは八重山で体力づくりを。
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